バレエ治療院あんじゅ 新ホームページスタート

バレエ治療院あんじゅのホームページは現在、新URLに移行中です。


変更前)http://www.acuare-ange.com/
変更後)https://www.ange-acucare.com/

より高い安全性を確保するため、全SSL化されているhttpsアドレスに変更となります。

 

ブックマーク」などに登録していただいている場合は、設定の変更をお願いいたします。
尚、旧URL[http]にアクセスした場合、全て新URLの[https]へ転送されています。


尚、以前のサイトの内容をより見やすくなるように統合、編集をおこないました。そのため、同じ項目が違うページに載っている場合があります。(終了しているイベントなどは除きます)

 

お探しのページが見当たらない場合は、サイトマップをご覧ください。

 

https://www.ange-acucare.com/sitemap/

 

※サイトの一部に不具合が出ているようで、現在修正中です。しばらくご不便をおかけします。

 


踊るカラダのバランスをとりもどす バレエ治療院あんじゅ

バレエ鍼灸、バレエ整体、バレエ解剖学、ターンアウト改善
バレエ治療院あんじゅ

バレエ・ダンスでケガをした、ずっと引かない痛みがある、何年も不調を抱えている。

ずっとお稽古している子供がバレエやダンスで悩んでいる。

 

そんな時にどこを選ぶのか、症状や悩みから検索しても、どうやって選べばいいか分からない場合もあると思います。

 

場所も関係ありますが、もっと大切なことは、踊るカラダを診ることができるか?ではないでしょうか?

 

バレエ鍼灸を立ち上げて以来、のべ8000件を超える踊る方々の施術に携わってきました。一般の治療院とは大きく一線を画す土台があるからこそ、できるサポートがあります。



【新着ニュース】

今月の予約状況

2019年3月19日

 

3月の予約状況をお知らせします。
3月27日   水曜日   16時〜◎   19時〜◇
3月28日   木曜日   14時〜◎  17時~◇
3月30日   土曜日   14時〜◎  16時〜◎
 
併せて、4月の予約状況をお知らせします。
4月 1日    月曜日   16時〜◎  18時〜◎
4月 2日    火曜日   18時半〜◎
4月 3日    水曜日   19時〜◎
4月 4日    木曜日   16時〜◎
4月 6日    土曜日   15時〜◇   18時半〜◎
 

 

バレエのケガの治療、バレエ整体、ターンアウト改善、開脚改善
バレエ治療院あんじゅ診療日案内

掲載されている日程以降の日をご希望の場合は、診療日・時間を確認の上ご連絡ください。
 
印に違いがあります。
○  バレエ鍼灸・バレエ整体・ターンアウトアップ・バレエの解剖学、予約可  

◇ バレエ鍼灸のみ予約可
 
・予約状況は日々変わりますので、ご了承ください。



バー・アスティエクラス予約状況

2019年前半のクラスは、4月14日(第2日曜)/5月12日(第2日曜)/6月2日(第1日曜)/7月7日(第1日曜)です。

 

現在のところ、4月と5月の申込は終了となっています。

6月以降の日程でお申し込みください。

 


バレエ・ダンスの悩みを解消するメニューとその選び方

踊っているといろいろな悩みを抱えます。

一般の病院や治療院にいっても解決しないそんな悩みを解消するメニューはどうやって選べばいいでしょうか?

それぞれのメニューの内容とその選び方をご紹介します。


バレエ治療院に来院されたダンサーさんのジャンル

クラシックバレエ、ジャズダンス、コンテンポラリーダンス、モダンダンス、チアダンス、ベリーダンス、シアターダンス、タカラジェンヌ、社交ダンス、バリダンス、日本舞踊。

これまで、様々なジャンルのダンスの治療に携わってきました。

又、新体操、フィギュアスケート、シンクロナイズドスイミングに取り組んでいるジュニアについては、開脚の改善、治療に携わっています。

バレエの解剖学・力学の追究は、これらのダンスの治療に大いに役立ってきました。


気持ちよく踊れるカラダ、これこそ踊りを続けていきたい人が求めるもの。
ずっと何時までも踊りを追求していきたい。そのあなたの想いをサポートするのがバレエ治療院あんじゅです。


特集 読んで識る踊るカラダ

踊っていて気になることをとりあげて紹介するのが読んで識る踊るカラダ。

まず、取り上げるのは開脚です。

脚がスッと伸びた開脚になりたいのに、何故うまくいかないのでしょうか?

3、4歳からずっとつづけているのにストレッチの仕方がうまくいかないのは何故なのでしょうか?

悩みはそれぞれですが、皆さんみているところが脚だけではありませんか?

 

脚を開くと書いて開脚だから脚を開くのでしょう、と思うのでしょう。でも、カラダは脚だけでできているのでしょうか?

こちらからご覧ください。