骨で踊ろう · 2019/07/08
昨日日曜日は、バー・アスティエのクラスでした。 ジュニアから大人まで参加している方がいるのですが、やはり気になるのは脚だけで動こうとすること。 皆さんバレエ、ダンスのキャリアは長いのですよ。なのに、なんです。...
アーティスティックスイミング(シンクロナイズドスイミング)で大会に出る予定のRちゃん。左右開脚はできるのに、スプリッツが苦手です。それよりも気になるのは、立った時の姿勢。どうしても反り腰になってしまい、指摘されてもすぐ戻ってしまうこと。...

ダンスの股間節痛の治療、バレエ治療院あんじゅ
変形性股関節症の診断を受けて、ダンスを続ける人は少なからずいます。Tさんもその一人。以前から左右差が気になっていただけでなく、痛みが出てきたため画像を撮って分かったのだそうです。小さい頃から知っていたという方もいますし、痛みが出て調べてみたら、関節が浅いタイプだったと知るという方もいます。...

坐骨神経痛、バレエ、ダンスの腰痛、バレエ鍼灸
ステージ前なのに、坐骨から大転子周りが痛くて、脚が伸ばせないと来院されたMさん。...

4,5歳からフィギュアスケートを練習してきたのにカラダが硬いと悩んでいるKさん。学年があがると昇級テストのレベルもあがってきます。次のテストではスパイラルが必須だそうで、これを克服したいと来院しました。...

バレエ整体、ふくらはぎのコリをほぐす、バレエ治療院あんじゅ
5歳からずっと踊ってきたMさん。バレエ課のある大学に通っています。次の舞台でフロリナのグランを踊るためリハーサルが増え、ふくらはぎがパンパンで痛くなったそうです。ポワントでのリハーサルが増えるといつもより負担もかかるので足がはってくるのは解かりますが、ふくらはぎだけでなく、膝より上の前もももパンパンにはっています。...

足首の痛み、ダンサーの治療、バレエ治療院あんじゅ
足首が痛いといって来院するダンサーさんの中には、一年以上痛みを抱えている人もいます。レッスンやリハーサルを休めない、休みたくないなどの事情は解かりますが、そのままレッスンをしていても痛みが消えない場合は、やはり治療をいれることが大切です。...

母趾腱の痛み、バレエ、ダンス、バレエ治療院あんじゅ
『足の親指の付け根が痛いのです』 足の一番大きな指が痛くなる症状として有名なのは、外反母趾です。外反母趾は遺伝でもなることがあります。 また、ハイヒールなど、靴による負担が原因になることも知られています。それ以外に、それぞれの指の形も関係があります。 Mさんのケースは外反母趾ではありませんでした。...

深層筋のコリをほぐすバレエ鍼灸、バレエ治療院あんじゅ
『お陰様で、前ももの張りがなくなってきています。それも長い間落ち着いているので助かります。』...

腰が上がる、肩が下がるバレエ整体+アロマ、バレエ治療院あんじゅ
『すごい、全然違います。肩がストンを落ちてお腹も上がってます。』 バレエ整体+アロマを受けたSさんの施術が終わった後の感想です。...

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